
弁護士となって以来,労務相談,会社法関係の相談,株主総会指導,企業の再生事件等など企業法務のみならず個人の債務整理・破産,離婚,相続,遺言,遺産分割,賃貸借関係の立退き・賃料等のトラブル,労災事故,交通事故,不良建築物件のトラブル等を幅広く扱う。
また、商事法務主催の模擬株主総会で議長役として株主総会指導にもあたる。

親身のご相談に定評があります。
| 第一東京弁護士会所属 |
| 昭和58年3月 |
中央大学法学部卒業 |
| 平成8年11月 |
司法試験合格 |
| 平成9年4月 |
司法研修所入所(51期) |
| 平成11年4月 |
第一東京弁護士会弁護士登録 |
| 平成13年 |
第一東京弁護士会・会社法研究部会会員 |
| 平成13年 |
経営法曹会議会員 (使用者側労務専門弁護士) |
| 平成17年 |
事業再生実務家養成講座終了 (経済産業省人材育成プログラム) |
| 平成18年9月 |
KAI法律事務所設立 |
| 平成20年6月 |
東京新宿ロータリークラブ会員 |
旧商法・会社法関係
「Q&A最新株主総会運営ハンドブック?平成18年版」(商事法務)
「清算手続への裁判所の関与,清算中の株式会社の機関/Q&A新会社法の要点」(新日本法規出版)
「Q&A最新株主総会運営ハンドブック?平成17年版」(商事法務)
「平成14年商法改正の問題点と実務への影響?基調報告」第一東京弁護士会会報平成15年6月号
「平成14年商法改正の問題点と実務への影響 委員会設置会社の概要」週間T&A msterロータス21
「同族会社役員のコンプライアンスと税理士の指導・役割」月刊税理(2003,2)ぎょうせい
「企業のための株主総会2002」週間法律新聞 平成14年6月7日号
「資本減少手続/平成14年改正商法」(新日本法規出版)
「新株予約権発行の決議/平成13年改正商法」(新日本法規出版)
一般民事
「関与先指導に生かす契約書式クリニック―遺言書」(旬刊速報税理2003,12,21 ぎょうせい)
Q1: 弁護士になったきっかけは?
A1: 高校生の時、ロッキード事件をきっかけに、社会の不正に憤りを感じ、法曹を志した。
Q2: 弁護士になって良かったと感じる瞬間は?
A2: 依頼者から「ありがとうございました」と言われる度に、弁護士になって良かったと感じる。
Q3: 趣味は何ですか?
A3: 子供と遊ぶこと。

| 第一東京弁護士会所属 |
| 平成17年 |
東京大学法学部卒業 |
| 平成20年3月 |
首都大学東京法科大学院修了 |
| 平成21年12月 |
第一東京弁護士会登録 |

| 東京弁護士会所属 |
| 平成18年3月 |
一橋大学法学部 卒業 |
| 平成21年3月 |
一橋大学法科大学院 卒業 |
| 平成22年12月 |
東京弁護士会 登録 |

| 第一東京弁護士会所属 |
| 平成19年3月 |
千葉大学法経学部 卒業 |
| 平成22年3月 |
千葉大学法科大学院 卒業 |
| 平成23年12月 |
第一東京弁護士会 登録 |